嫉妬を感じながらも官能的な世界

嫉妬を感じながらも官能的な世界

夫婦交換画像

 

 

 

隣人の夫婦は、35年齢の彼と32年齢の奥様のとりまとめで、

 

自営業という話をふと聞いた思い出がある。

 

彼は正人さんといって、

 

交際的でしょっちゅう日に焼けた素肌と白い歯が印象的な男前です。

 

私の目の前で妻は眉間にしわを寄せ、

 

この状況からの開放を訴えてきていました。

 

しかしながら妻の股間は微妙に形成に動かされ、

 

専務の肩越しから伝えられている痴態に答えているように見える。

 

マイホームの外部で会ったりすると、

 

会釈と共に何かと誠実に話しかけてくる。

 

 

夏場だったから、自分薄着で、あれよあれよって感じで、ダディはトランクスだけになってしまい、

 

肝心のママ輩といえば、うちの嫁はキャミといったホワイトのT後ろで駄目ブラ、客の嫁は水玉のブラという普通のブリーフ。

 

うちの嫁は興奮してて(まぁ、自分だが。) 、キャミの乳首がモロバレ状態で、

 

客の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。

 

あたしは、奥様に大腿の所に戦法を置かれ、

 

時時指先から受けるモチベーションを売り、

 

間もなく傍らにおけるふくよかな谷間を覗き込み、

 

この先の伸長を待っていました。

 

実質それから4者で今度は乱交SEXとなりました。

 

我ら夫婦と専務夫婦。

 

月に1〜2ごとスワッピング始めるつながりになってしまったのです。

 

因みにうちの嫁は153cm45kgのDカップの小柄なかわいい系の型式かな。

 

 

俳優で言えば、宮崎あおい系統のロリ形相で爽やか型式。

 

あたしは32才、妻25才で坊やはまったくいません。

 

男子のあたしが言うのもそれなんですけど、

 

妻はスタンス抜群の美人なのです。

 

妻と共に歩けば、ストリートゆく男性がちょっぴりって私の妻に

 

視線を投げかけてきます。

 

客の嫁はうちよりまだまだ身の丈が高くてスマートで華麗つながりかな。

黒いロングヘアーが似合う嫁と夫婦交換・・・

夫婦交換画像

 

真美は29年齢で少し人見知りなところが愛らしく黒いロングヘアーが似合う清楚で上品な嫁。

 

 

職業はそれなりにあわただしいが、まったく坊やもいない事もあって二人で面白く過ごしていた客夫婦もアベック喫茶2回瞳で、それまでは他のアベックってふれ合いしたことはなかった同然。

 

がんらい客のパパに、『今日は頑張ろうな。』って言われてたらしき。あたしは、恥ずかしながら腰が言うことを聞き流し、なんとか着替えて男子に抱えられるようにY課長のマイホームを後にしたのです。

 

私としては、もう終わりにしたかったのですが・・・ただし、それでは終わらなかったのです。

 

客の彼を見ても、何を言わずにここを見たり、うちの嫁の体躯を舐めるように見てるし、不思議なことにこのままじゃ酷いなって感じがした。

 

あたしは嫉妬を感じながらもその官能的な世界中に引き込まれるようにクギプラスになり、興奮してしまいました。